
こんにちは。PRIVATE SALON LIBRA(プライベートサロンリブラ)オーナーのShihoです。
このページを開いてくださったあなたは、きっとどこかで
「エステに通っているけど、正直その場しのぎな気がする」
「癒されるけど、根本的には何も変わっていない」
そんな違和感を感じたことがあるのではないでしょうか。
もしそうなら、LIBRAは都合のいいエステではありません。
むしろ、自分の身体と向き合う覚悟がある人のための場所です。
LIBRAが最初から一貫して大切にしている考え方があります。
それは、美しさは、健康の延長線上にしか存在しないということ。
これらは美容テクニックではなく、身体の反応です。
にもかかわらず、
「とりあえず流す」
「とりあえず温める」
「とりあえず痩せさせる」
そんな結果だけを切り取ったエステが多すぎる。
LIBRAは、そこにずっと疑問を持ってきました。
LIBRAの施術は、柔道整復師という国家資格を持つ私自身が行います。
これは肩書きのためではありません。
それを理解しているかどうかで、触り方も、結果も、持続性もまったく変わるからです。
LIBRAでは「流して終わり」にはしません。原因が分からないまま触ることは、プロとしてやらない。
LIBRAがオールハンド施術にこだわるのは、「手の方が温かいから」ではありません。
これは、人の手でしか分からない情報です。
マシンは便利です。
でも、今この人に必要な圧・角度・深さまでは判断できません。
LIBRAでは、毎回、身体の状態を読みながら施術を組み立てます。
だから同じメニューでも、同じ施術になることは一度もありません。
むくみ、冷え、くすみ、重だるさ。
これらの共通点はすべて巡りの滞りです。
LIBRAでは、
リンパだけを流すことも
筋肉だけをほぐすことも
骨格だけを整えることもしません。
全部つながっているからです。
だからLIBRAは「骨格 × 筋肉 × リンパ」を一つの流れとして整えます。
結果として、
こうした生活に直結する変化が起きていきます。
LIBRAは、目黒区ではめずらしい天井が高く、圧迫感のない空間です。
これは偶然ではありません。
人は、無意識に「狭さ」「音」「視界」から緊張します。
身体を緩めたいのに、空間が緊張を作っていたら意味がない。
だからLIBRAでは、
すべてを施術の一部として考えています。
施術前にお出しするハーブティー。
LIBRAでは温泉水を使用しています。
「そこまでやる?」
そう思われるかもしれません。
でも、口に入れるものは、身体に直接影響するもの。
施術で巡りを作る前に、身体が受け取る準備を整える。
それも、プロとしての仕事だと思っています。
「癒しなのに、ちゃんと身体が変わる」
「その場だけじゃなく、数日後が違う」
「自分の身体を大切にしようと思えた」
LIBRAが提供しているのは、ご褒美時間ではありません。
自分の身体と向き合うきっかけです。
LIBRAは、「とりあえず癒されたい」人向けのサロンではありません。
そんな方のための場所です。
美しさは、作り込むものじゃない。
本来の状態に戻していくもの。
LIBRAはこれからも、流行らせるためのエステではなく、信頼される施術を続けていきます。
あなたが、自分の身体を大切にする覚悟ができたとき。LIBRAは、全力で応えます。